梅雨入り前にチェック!雨の日でも安心な屋外イベント対策。イベント21京都支店
みなさまこんにちは、イベント21京都支店です。
ゴールデンウイークも終わり、段々と夏に近づいていますね。すこし運動すると暑くなるので本格的な夏じゃなくても水分補給は大事やなあと思う今日この頃です。
さて、夏はイベントが盛りだくさん!楽しみ!…なのですが!
その前にちょっと憂鬱なアイツがやってきます…
梅雨入り前にチェック!雨の日でも安心な屋外イベント対策!
そうです!梅雨です!
5月も後半に入り、少しずつ気になってくるのが「梅雨」の季節。
屋外イベントを予定している方にとって、天気はとても大きな心配ごとですよね。
「もし当日雨が降ったらどうしよう…」
そんな不安を抱えている担当者様も多いのではないでしょうか。
でも、事前にしっかり準備をしておけば、雨の日でもイベントはしっかり開催できます。(大雨とかは除きます)
今回は、梅雨時期の屋外イベントを安心して行うためのポイントをご紹介します。
もちろん、梅雨以外でも雨の心配はありますので、ぜひ読んでくださいね。
まずは想定しておきたい“雨の日トラブル”
梅雨時期に多いお悩みはこちらです。
・地面がぬかるんで歩きづらい
・来場者の導線が混雑する
・音響やレジなどの機材が濡れる
・スタッフの作業効率が下がる
しかし、これらは「事前対策」でかなり軽減できます。
テントがあるだけで安心感が変わります!
突然の雨でも対応できるように、テントの設営はとても大切です。
受付や本部席、飲食ブースの上に屋根があるだけで、来場者の安心感は大きく変わります。
さらに、ステージにも屋根があれば、機材トラブルのリスクも軽減できます。
コンパクトな1.5坪テントから…

超特大!32坪テント!まで!!

イベント21ではいろんな種類のテントをレンタルしております!
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意外と大切なのが“足元対策”
雨の日のクレームで多いのが、実は足元問題です。
ゴムマットを敷くだけでも、歩きやすさがぐっと改善します。
特に受付周辺や飲食エリアは、事前の対策がおすすめです。
イベント21では、下記のような商品も取り扱いしていますので、ぜひお気軽にお問合せ下さい。


電源・機材まわりも忘れずに
音響機材や照明、レジなどは雨対策が必須です。
防水カバーやコード養生を行うことで、安全面のリスクを減らせます。
来場者だけでなく、スタッフの安心にもつながります。
雨の日こそ“導線づくり”がポイント
テントを並べて屋根付き通路をつくったり、
案内表示を増やしたりするだけでも、会場の印象は変わります。
「雨だったけど快適だったね」と言っていただけるイベントを目指したいですね。
ちなみにビニール傘のレンタルもございます!
万が一に備えていかがですか?
梅雨でもイベントは成功できます!
雨だからといって、必ずしも中止にする必要はありません。
しっかり準備をしておけば、十分に成功は可能です。
むしろ、対策が整っている会場は参加者からの評価も高くなります。
梅雨入り前の今こそ、備品の見直しと早めの手配をおすすめします。
屋外イベントの梅雨対策についてのご相談も、お気軽にイベント21京都支店までお問い合わせくださいね。



